システム開発の発注で一番怖いのは、大きな費用を先払いしたのに完成するまで何も見えないという状態ではないでしょうか

 

要件整理とホットモック → 正式版開発 → 本番運用と改善、という3つの段階に分けて納品することで、発注者は途中で成果物を確認しながら進められます。いきなり全額を賭ける必要がなく、方向修正も柔軟にできます。

 

何が完成したかを軸に据えた成果物ベースの進め方と、段階納品の具体的な流れについて詳しく解説しています

 

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