LINE友だち追加計測ツールの選び方。L-TRACK・L-ad・アドエビスすべてを利用してみた広告代理店による徹底比較
- 秋村 拓哉
- 記事制作日2026年5月9日
- 更新日2026年5月9日
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LINE公式アカウントの友だち追加を成果地点にした広告運用は、
リード獲得の手法としていまや主流施策となりました。
しかし「Google広告やMeta広告の管理画面に表示されるCV数」と
「実際にLINE公式アカウントで増えた友だち数」が大きく乖離してしまい、
運用判断ができない――
この悩みを抱えている広告主・運用担当者は非常に多いはずです。
この乖離を埋めるために登場したのが、
LINE友だち追加の正確な計測とポストバック(コンバージョンAPI連携)を
実現する専用ツール群です。
本記事では、TAWが実際にすべて運用支援で利用したことがある主要3サービス
- L-TRACK(株式会社SVC)
- L-ad(CATS株式会社)
- アドエビス for Ladder(株式会社イルグルム)
を、機能・料金・導入工数の観点から徹底比較します。
なお本記事の執筆者であるTAWは、
2026年5月時点で
L-TRACK利用アカウント数実績において全代理店中3位にランクインしており、
LINE集客領域に特化した代理店として豊富な運用知見を蓄積しています。
広告運用・LP制作・LINE公式アカウント運用までワンストップで支援できる体制を
整えていますので、ツール選定でお悩みの方はぜひ最後までお読みください。
なぜLINE友だち追加計測ツールが必要なのか
LINE誘導型の広告では、
ユーザーが
広告をクリック
→ LP閲覧
→ 友だち追加ボタンを押下
→ LINEアプリに遷移
→ 友だち追加完了
という多段ステップを踏みます。
広告媒体(Meta、Google、TikTok、LINEヤフー広告など)は
LPのボタンタップ計測しかできず、
LINEアプリ内で実際に友だち追加が完了したかどうかを直接知る手段を持ちません。
その結果、現場では以下のような問題が頻発します。
- 媒体CV数と実友だち追加数が2~3倍乖離する
- 広告媒体の機械学習が誤った教師データで最適化され、
本来CVに繋がらないユーザーへ配信が偏る - 予算をどのキーワード・クリエイティブに寄せるべきか判断できない

LINE友だち追加計測ツールは、
LINEアプリ内で「友だち追加が完了したタイミング」を起点にCVを計測し、
その正確な成果を各広告媒体にコンバージョンAPI(CAPI)でポストバックすることで、
これらの問題をまとめて解決します。
ツールを使わなくても計測問題は解消できる?LP設計の盲点
ここで一つ重要な観点をお伝えしておきます。
LINE友だち追加計測ツールを導入しなくても、
LP設計の工夫だけで計測問題を大きく軽減できるケースは少なくありません。
たとえば次のような設計上の打ち手があります。
- LP内の動画を完全視聴したユーザーにのみLINE友だち追加ボタンを表示し、関心度の低いユーザーによるボタンタップを防ぐ
- アンケート型のLPにより、すべての設問に回答したユーザーにのみLINE友だち追加ボタンを表示し、関心度の低いユーザーによるボタンタップを防ぐ
これらの設計は工数こそ必要ですが、
月額のシステム費用を負担せずに運用最適化の精度を一定水準まで引き上げられます。
「ツールが必須」と決めつける前に、
LP構造そのものを見直すことで解決できる課題は意外なほど多いです。
TAWはLINE友だち登録専用のLP制作を支援しているため、
ツール導入とLP改修のどちらが費用対効果が高いかを中立的に判断したうえでご提案いたします。
とはいえ、
複数媒体・複数クリエイティブを大規模に運用する場合や、
LINE登録よりも深いCV地点(セミナー予約・個別相談予約)を起点に
広告運用していきたい場合は、専用ツールの導入が圧倒的に近道です。
以下、3ツールを順に見ていきましょう。
L-TRACK(株式会社SVC)の特徴・料金・向いているケース
3-1. L-TRACKの基本コンセプト
L-TRACKは、
LINE公式アカウントの友だち流入経路を「友だち追加」のみで計測できるシステムです。
最大の特徴は、
他社ツールが計測のために挟む
「LINE認証画面(LINEログイン)」を一切使わない点にあります。
3-2. 認証画面を挟まないことによる3つのメリット
提供元のSVCが公開している実績では、
認証画面を挟まないことでCVRが150%に改善した事例も出ています。
LINEデベロッパーズの操作が一切不要なため、
エンジニアリソースを持たない事業会社でも自走で導入できる点はL-TRACK最大の強みと言えます。
3-3. 主な機能
- 1つのLPで複数の流入経路を計測可能(LP複製不要、企業HPとの併用も可)
- Meta広告/Google広告/LINE広告/TikTok広告のコンバージョンAPI連携
- アフィリエイトASP・各種アドネットワークへのソケット通信ポストバック
- キーワードイベント機能:LINEトーク上で特定キーワードが送信された瞬間をCVとして計測
- ログイン権限管理:管理者・編集者・閲覧者・パートナー・カスタムなど柔軟に設定可能
- LINE配信拡張ツール(Lステップ、エルメッセージ、e-Linkなど)との友だち情報連携
3-4. 料金体系
初期費用0円。月額は以下の合算で算出されます。
- 月額固定:25,000円
- 月額従量:友だち追加数 × 10円
- 広告連携費用:20,000円(複数媒体連携しても定額)
LINE公式アカウントは何個でも追加費用なしで連携できるため、
複数ブランド・複数アカウントを運用する事業者ほど割安になる料金設計です。
3-5. L-TRACKが向いているケース
- LINE友だち追加数が3,500未満の中小規模アカウント
- エンジニアリソースが薄く、可能な限り設定をシンプルにしたい
- LINE配信は既存の拡張ツール(Lステップ等)を継続利用したい運用者
| メリット | 内容 |
|---|---|
| ① 計測ズレが起きない | 計測タイミングと実際の友だち追加タイミングが完全一致 |
| ② 友だち獲得数が約150%増加 | 認証画面での離脱がゼロのため、CVRが大きく改善 |
| ③ 設定手順が大幅に簡略化 | 他社30〜40ステップに対し、L-TRACKは5〜10ステップで導入完了 |
4. L-ad(CATS株式会社)の特徴・料金・向いているケース
4-1. L-adの基本コンセプト
L-adは、広告配信プラットフォーム最大手の一角である
株式会社ジーニーの子会社・CATS株式会社が提供する、
LINE友だち追加計測 + コンバージョンAPIツールです。
CATSは累計1,000社以上の導入実績、
CAPI利用450社以上という規模感を持ち、
計測基盤としての安心感が大きな魅力です。
4-2. 主な機能
- 1ページのLPに対し、媒体・キャンペーン・クリエイティブごとに計測用URLを複数発行できる
- 実際にLINEアプリ上で友だち追加が完了したタイミングでCV計測
- メッセージマッチ機能:LINEトーク内で特定メッセージ送信時にCVとして計測(標準装備)
- アプリ内ブラウザのアクション計測機能(標準装備):友だち追加後の「予約」「購入」もCV化可能
- LINE拡張ツールと併用可能:Lステップ、Liny、MicoCloud、CScloud、Medibot、ECAI、kuzen、medicalforce、subscline、Poster、PHONE APPLI LINER、DECA for LINE、LITTLE HELP CONNECT、hachidori、e-link、BotBonnie など多数
4-3. CAPI(コンバージョンAPI)オプションの強み
実際の導入事例として、L-adが公開している成功事例を抜粋します。
- ヴォルテックス有限会社:CPA約20,000円 → 3,000円台に低下、月間広告予算100万円→250万円へ拡大、ROAS274%増
- 式会社チキンジム(チキンゴルフ):Googleリスティング経由のCPAが7万円→4万円に低下
- オンラインクリニック(社名非公開):CAPI導入により売上金額が約300%UP
4-4. 料金体系
L-adはクリック数に応じたテーブル制です(税抜)。
| 月間クリック数 | 月額費用 |
|---|---|
| 〜75,000 | 50,000円 |
| 75,001〜100,000 | 75,000円 |
| 100,001〜200,000 | 100,000円 |
| 200,001〜500,000 | 150,000円 |
| 500,001〜1,000,000 | 200,000円 |
| 1,000,000〜 | 別途要相談 |
これに加え、
LINE友だち追加計測オプションが1アカウント10,000円/月(11アカウント目以降は8,000円/月)、媒体CAPIは別途見積もり。
最低契約期間は2ヶ月です。
4-5. L-adが向いているケース
- 友だち追加後の「予約」「購入」など下流のキャッシュポイントまで媒体最適化したい事業者
- すでに複数のLINE拡張ツール(Lステップなど)と連携している運用環境
- ジーニー系列の安定した計測基盤と専属CSサポートを重視する企業
5. アドエビス for Ladder(株式会社イルグルム)の特徴・料金・向いているケース
5-1. アドエビス for Ladderの基本コンセプト
東証グロース上場企業の株式会社イルグルムが提供する
広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」のLINE友だち追加対応版が、
Ladder(ラダー)です。
アドエビス本体が長年蓄積してきた広告効果可視化のノウハウを、
LINEドメインに拡張した点が他2ツールにない強みです。
5-2. 主な機能
広告効果の可視化
- 広告効果レポート:媒体・キャンペーン・広告グループ単位でCVR・CPA・TCPA・再配分CVなどを一元表示
- Cookie規制影響を排除した計測環境:ITP対応プログラム設置により、サーバー側で発行する1st Party Cookieで計測ロスを防ぐ
- 間接効果の計測:ラストクリックだけでなく、初回接触・間接接触のアシスト効果も可視化
- コンバージョンユーザーの経路把握:CVに至ったユーザーの接触履歴を最大11回まで可視化
- 広告自動登録&媒体情報自動取得:Google・Yahoo!・Facebook・LINEのAPI連携により表示回数・コストを日次自動取得
広告効果の最大化
- コンバージョンAPI機能:CV情報を複数媒体に一括ポストバック。ハッシュ化データは7日以内に削除されるセキュアな設計
5-3. 料金体系
特別価格(新規導入時)は以下の通りです。
| プラン | 新規特別価格 | 広告クリック上限 | サイトPV上限 | CV API送信データ上限 |
|---|---|---|---|---|
| プラン1※ | 60,000円 | 50,000 | 500,000 | 1,000,000 |
| プラン2 | 160,000円 | 100,000 | 1,000,000 | 1,000,000 |
| プラン3 | 210,000円 | 200,000 | 1,500,000 | 1,000,000 |
| プラン4 | 310,000円 | 400,000 | 3,000,000 | 1,000,000 |
※プラン1は24ヶ月限定の特別価格、25ヶ月目以降は110,000円
導入時は5ステップ(広告URL差替・タグ設置・ITP対応プログラム設定・LINE友だち追加計測設定・CAPI設定)。
サイトのシステム構成によってはタグ埋め込みやITP対応に制限がある場合があります。
5-4. アドエビス for Ladderが向いているケース
- LINE以外のWeb上CV(資料請求・購入など)も並行して計測したい事業者
- 間接効果や接触履歴を含めたフルファネル分析を経営層・代理店に提示する必要がある企業
- 既存のアドエビスを利用中で、LINE導線を追加した運用にスムーズに拡張したい広告主
- 大規模・複数媒体運用でCookie規制の影響を最小化したいECや金融・教育系企業
6. 3ツールを9項目で徹底比較
| 比較項目 | L-TRACK | L-ad | アドエビス for Ladder |
|---|---|---|---|
| LINE認証画面 | 不要 | 必要 | 必要 |
| 設定工数 | 5〜10ステップ | 半営業日〜1営業日で納品 | 5ステップ (ITP対応含む) |
| LINEデベロッパーズ操作 | 不要 | 必要 | 必要 |
| 月額固定費(最小プラン) | 25,000円 | 50,000円〜 | 60,000円 (24ヶ月特価) |
| 間接効果・経路分析 | 非対応 | 非対応 | 最大11接触まで可視化 |
| Web上CVの計測 | 非対応 | 限定的 | フル対応 |
| 強み | 認証不要によるCVR改善 | 拡張ツール連携の豊富さとMCV計測 | 統合計測基盤と間接効果分析 |
7. シーン別・規模別のおすすめツール選定マップ
3ツールはどれが「最強」というよりも、
事業のフェーズと運用体制によって最適解が異なります。
TAWが運用代理店の立場で目安としているマトリクスを共有します。
スタートアップ・中小事業者でCVRを最大化したい
→ L-TRACKが第一候補。
月額固定25,000円と低コストで始められ、
認証画面ゼロによる友だち獲得数150%増の効果が期待できます。
LINEデベロッパーズ操作が不要で、社内に専門エンジニアがいなくても運用可能。
TAWでは多くの中小事業者にL-TRACKを導入しており、
その導入アカウント数は2026年5月時点で全代理店中3位の実績です。
LINE友だち追加後の「予約・購入」まで媒体最適化したい
→ L-adが最適。
アプリ内ブラウザのアクション計測やメッセージマッチ機能が標準装備されており、
フィットネス・オンラインクリニック・サブスクEC等の事例で売上連動の改善実績があります。
大規模・複数媒体・Web上CVと統合分析したい
→ アドエビス for Ladderを推奨。
ITP対応プログラムによるCookie規制への耐性、最大11接触の経路把握、間接効果分析など、
フルファネル分析に必要な機能が揃っています。
月額10万円以上の運用を行う企業向け。
既存のLINE配信ツール(Lステップ等)を継続利用したい
→ L-TRACKとL-adの両方が候補。
L-TRACKは友だち情報連携、L-adは併用ツールとして公式に多数のLINE拡張ツールをサポートしています。
現在使用中のツール名をご共有いただければ、TAWで適合性を判定させて頂きます。
8. TAWに依頼するメリット:広告運用・LP制作・LINE公式アカウント運用のワンストップ支援
ここまで3ツールの違いを整理してきましたが、
ツール選定よりもはるかに重要なのは
「ツールを使いこなして成果を出すための運用設計」です。
TAWは下記3領域すべてを内製で支援できる、数少ない代理店です。
8-1. 広告運用支援
Meta・Google・LINE・TikTok・YouTubeなど主要媒体の運用代行に対応。
LINE誘導型キャンペーンの設計、CAPI設定、
媒体機械学習を最速で立ち上げるための入札・予算配分の初期設計まで一気通貫で行います。
L-TRACKでは2026年5月時点で全代理店中3位の利用アカウント数実績を持ち、
LINE登録だけでなく、より深いCV地点(セミナー予約・個別相談予約)をベースに
最適なキーワード・クリエイティブを見極めた運用により高い広告効果をご提供します。

8-2. LP制作支援
冒頭でお伝えした通り、
ツールに頼らずLP設計の工夫だけで計測精度を大きく改善できるケースがあります。
TAWに御相談いただければ、
CTA配置・友だち追加導線・マイクロCV設計まで含めた総合改修が可能です。
「まずツールを買う」ではなく「LPを直すだけで十分かもしれない」という選択肢を
中立にご提案できることは、ツール販売代理店との大きな違いです。
8-3. LINE公式アカウント運用支援
LINE登録後のセミナー予約・個別相談予約CVRを左右する「初回シナリオ」にこだわった
LINE運用ノウハウをご提供させていただきます。
その他、セグメント別ステップメッセージ、リッチメニュー設計、アンケート連携まで、LINE公式アカウントの運用を継続的に支援可能です。
8-4. ワンストップで依頼するメリット
| 個別発注の場合 | TAWに一括発注の場合 |
|---|---|
| 広告代理店・LP制作会社・LINE運用会社の3社と契約 | 1社契約・1窓口でスピーディーに連携 |
| 各社で計測仕様の認識ズレが発生 | 計測仕様を統一設計し、最適化サイクルが高速化 |
| LP改修と広告配信のリードタイムが長い | 同一チーム内で即日改修・即日配信反映 |
| KPIの責任が分散 | KPIの一元管理・成果コミット |
9. まとめ
LINE友だち追加計測ツール3製品の特徴を改めて整理すると、
- L-TRACK:認証画面なしによる友だち獲得CVR改善と低コスト運用が魅力。中小〜中規模事業者の第一候補。
- L-ad:友だち追加後のキャッシュポイントまで含めた媒体最適化に強い。LINE拡張ツールとの併用環境で力を発揮。
- アドエビス for Ladder:Web上CVと統合した間接効果分析が可能。大規模・フルファネル運用向け。
そして本記事で繰り返しお伝えした通り、
ツールを導入する前にLPの設計を見直すことで解決できる課題も多い
という事実を忘れないでください。
TAWは広告運用・LP制作・LINE公式アカウント運用のすべてを支援できる代理店として、御社にとって最も費用対効果の高い選択肢を中立的にご提案します。
- ツール選びで迷っている
- 導入はしたが運用がうまく回らない
- そもそもLP設計から見直したい
どのような段階のご相談でも、初回ヒアリングは無料です。
L-TRACK利用アカウント数で全代理店中3位の実績を持つTAWに、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
※本記事は2026年5月7日時点の各社公開情報および当社運用実績に基づいて作成しています。料金・機能は提供各社の最新情報をご確認ください。
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この記事を書いた人

稼働ステータス
◎現在対応可能
- 秋村 拓哉
職種
マーケティング
Web広告運用
希望時給単価
3,000円~5,000円
2016年4月に新卒でヤフー株式会社に入社。 メディア広告営業マネージャー及び運用型ディスプレイ広告PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)として、最大数億円/月規模の広告アカウント改善コンサルティング・プロダクト開発要件定義・注力機能(アプリ広告、動画広告等)のPJ推進・メンバーマネジメントを経験。 2022年10月にAppier JAPAN株式会社に転職。 エンタープライズセールスマネージャーとして、CDP・MA・チャットボットツールの販売及び見込み顧客の開拓、既存顧客のアップセル、契約更新提案を実施。 2023年4月に株式会社Algoageに転職。 PMM及びBPO組織部門長として、LINEチャットボットツールのプロダクト開発要件策定・オペレーション設計・新機能の提案・メンバーマネジメント・採用に従事。 2022年10月より副業でWebマーケティング業務を請け負い、2024年5月に独立。 2024年11月にTAW株式会社創業し、代表取締役を務める。 事業会社、広告代理店、ツールベンダー、媒体など様々な立場から8年以上にわたりWebマーケティングに従事し、500以上の広告アカウントのコンサルティングを行い、Webサイト集客、コンバージョン獲得、CRM領域までを一貫して提案できるスキルが強み。
スキル
WEB戦略設計
リスティング広告
SNS広告
・・・(登録スキル数:17)
スキル
WEB戦略設計
リスティング広告
SNS広告
・・・(登録スキル数:17)


