なぜ強いアカウントに負けるのか?
- 高見 誠治
- 記事制作日2023年11月1日
- 更新日2026年1月6日
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結論からお伝えすると
ユーザー側から発せられる”シグナル”この量の差が全く違うからです。
ただ、フォロワー数が数倍違っても強いアカウントに勝つ方法はあります。
それが「インスタグラム弱者の戦略」知らない人が9割の最新の戦い方です。
以下解説↓↓
1.シグナルとは?
シグナルとはユーザーからの「いいね、コメント、シェア、保存、DM」などのアクションのこと。
他にも数千種類のシグナルが存在しますが主にはこの5つ。
このシグナルが発せられると、あなたのアカウントが「好み+関係値が深い」とアルゴリズムが認識。
そうすると、そのユーザーへ表示される投稿の優先順位の中で、あなたのすべての投稿が優先的に表示されるようになります。
実はこの「ランク付けの法則」、インスタグラム公式ブログでも公開されているがほとんどの人が知りません。
試しにフォローしているアカウントに、シグナルを連続で発してみてください。
露骨にその人の投稿が急に表示されるようになります。
2.フォロワー数少ないと負けるのか?
もちろんフォロワー数が多ければ、比例してシグナルの量は多くなります。
ですが、まず知ってほしいのはシグナルには評価ポイントがあること。
つまりシグナルの種類ごとにポイント数が違うということ。
▼評価ポイントの多い順▼
1位:DM
2位:保存
3位:シェア
4位:コメント
5位:いいね!
各々が何ポイントかは不明ですが、間違いなく「DM」がNo.1。
野球で例えると、「いいねはヒット」で「DMは満塁ホームラン」
また、実は強いアカウントはヒットの量は圧倒的に多いが、満塁ホームランは少ないです。
なので、満塁ホームランを量産すればフォロワー数が少なくても強いアカウントに勝てるのです。
3.どうやって量産するのか?
ここで登場するのが、令和の虎で話題になったiステップという自動DM返信ツール

iステップの機能をすべて説明すると長文になるので、「iステップとは」とネットで検索してみてください。
簡単に説明するとiステップは、1投稿だけでコメントとDMを合法的に量産できるツール。
さらにDMに関してはチート級で、1投稿で1人のユーザーにつき1回だけのDMではなく、無限に発生させることができます。
つまり、1人のユーザーが満塁ホームランを何発も打ってくれる恐ろしいツールです。
4.具体的な使い方は?
2023年11月で累計アカウント2,800を突破したiステップですが、正直1割も使いこなせていない、または使いこなせず解約しているアカウントが多いです。
これは僕が正規代理店の中で、導入実績No.1だから言えることです。
つまりiステップを導入し、この弱者の戦略で使いこなせば、すぐにでも強いアカウントに勝てます。
具体的な使い方については、11月8日(水)、9(木)の11時に開催するiステップCAMPの無料セミナーで公開するので、ぜひ試しに聞きにきてください。
セミナーの詳細は公式LINEでお伝えしています、ぜひご登録ください。
↓ ↓ ↓ ↓

正直この弱者の戦略はあまりに強力すぎて、サポートしインスタアカウントで商品を訴求してみた所、商品ページがサーバーダウンを起こしてしまうほどパワーです。
インスタ集客でお困りの方は、ぜひ「インスタグラム弱者の戦略」を知ってください。
株式会社RYS REALIZEについて
・所在地:岐阜県岐阜市高砂町1 丁目17番地 岐阜イーストライジング24 2F
・代表者:代表取締役 高見 誠治
[コーポレートサイト]https://rys-r.jp/
[iステップNavi]https://rys-r.jp/blog/
[Instagram]https://www.instagram.com/takami_biz/
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この記事を書いた人

稼働ステータス
△仕事内容による
- 高見 誠治
職種
マーケティング
マーケティングプランナー
希望時給単価
5,000円~10,000円
1982年、岐阜県生まれ。NSC名古屋ファッション専門学校卒業。 ■ 株式会社ワールドストアパートナーズ入社 JR名古屋タカシマヤのメンズブランド販売員として入社。入社1年半で副店長に就任し、年間個人売上1億円を達成。営業・接客の現場で顧客心理の掌握と売上最大化のノウハウを体得。7年間在籍。 ■ 医療専門学校入学 勤務中のケガを機に医療業界への関心が高まり、26歳で退職。国家資格取得を目指し医療短期大学へ入学。 ■ 柔道整復師 国家資格取得・整形外科入職 資格取得後、岐阜県内の整形外科クリニックに入職。臨床の現場で集客・経営課題を肌で感じ、デジタルマーケティングへの関心が深まる。 ■ 誠美接骨院 創業・FC学習塾 オーナー就任 岐阜県に「誠美接骨院」を開業。県下初の取り組みとして交通事故専門弁護士法人との業務提携を締結し、客単価80,000円の高単価ビジネスモデルを確立。その後、FC学習塾「キミノスクール岐阜校」のオーナーとしても教育事業に参入。自院・塾の集客でSNSやLINEを活用したデジタルマーケティングを実践・検証する中で、中小企業向けのWebコンサルティング事業を開始。現在も代表院長として在籍。 ■ 株式会社RYS REALIZE 代表取締役(創業・現在13年目) 「地域の利益を生み出し課題解決を実現する(Regional Yield Solution REALIZE)」をミッションに掲げ、岐阜県を拠点に全国の中小企業・スタートアップを対象としたSNSプロモーション・デジタルPR戦略支援事業を展開。 Instagram・X・TikTok・YouTube・LINEの全SNSプラットフォームに対応した一気通貫の伴走型PR支援を提供し、累計支援実績300社以上。Lステップ正規代理店・iステップ正規代理店として、LINE・Instagramの自動化支援にも対応。 代理店ビジネスでは1年間で174社の加盟獲得・売上9,500万円を達成するなど、地方発のデジタルマーケティング会社として実績を積み上げています。
スキル
WEB戦略設計
戦略設計
SNS広告
・・・(登録スキル数:4)
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